
10月23日(金)、第20回アジア競技大会 ラグビーフットボール(7人制ラグビー) 女子で
日本代表として優勝を果たした大内田夏月 選手(住友理工)、須田倫代 選手(住友電装)が
四日市市の森智広市長を表敬訪問いたしました。
中岡昭彦代表理事とともに、アジア大会での優勝や日頃の活動についてご報告させていただきました。
ご多用の中、貴重なお時間をいただきました森市長をはじめ、ご関係の皆様に心より感謝申し上げます。
PEARLSはこれからも「三重から世界へ」をスローガンに、さらなる挑戦を続けてまいります。
今後とも、PEARLSならびに2選手への温かいご声援をよろしくお願いいたします。