
10月6日(火)、第20回アジア競技大会 ラグビーフットボール(7人制ラグビー) 女子で日本代表として優勝を果たした
大内田夏月 選手(住友理工)が、愛知県小牧市の天野正基市長を表敬訪問いたしました。
齋藤久ゼネラルマネージャーとともに、アジア大会での優勝や日頃の活動についてご報告させていただきました。
ご多用の中、貴重なお時間をいただきました天野市長をはじめ、ご関係の皆様に心より感謝申し上げます。
PEARLSはこれからも「三重から世界へ」をスローガンに、さらなる挑戦を続けてまいります。
今後とも、PEARLSならびに大内田選手への温かいご声援をよろしくお願いいたします。